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日常の小さな“たいへん”を、
無理なく減らす

子どもたちの笑顔と、先生たちの日々の努力を支えたい。
そんな想いから、わたしたちは保育の現場に寄り添うサービスを考え続けています。
子どもたちと向き合う先生たちの負担を、少しでも軽くしたい。
そして、子育て・仕事・家事に奮闘するパパママたちをサポートしたい。
私自身も、5歳の子どもを保育園に通わせている母親です。
日々感じる「ありがたさ」と「ちょっとしたたいへんさ」──
そんなリアルな実感から、わたしたちの取り組みは生まれています。
これからも、園と保護者、そして子どもたちにとって、
小さな「よかった!」を積み重ねられる存在でありたいと考えています。

お役立ち資料一覧

“気づいてくれる園”は選ばれる
園長が見逃しやすい、
保護者の“沈黙クレーム”とその兆候

0歳児クラスが埋まらない、その本当の怖さとは
見落とされがちな
“経営インパクト”を見抜く

0歳児クラスが埋まる園と埋まらない園の違い
定員割れを生む構造の正体

採用難でも選ばれる園に。
いますぐできる小さな見直し5選

保護者の“小さな手間”を減らすことが、園の余裕を生む。
着替えや持ち物への配慮が、園への信頼と日々の運営のゆとりにつながる
お着がえサブスクサービスとは?
私たちの提供する「わくわく おきがえ」は、
保育園のためのお着がえサブスクサービスです。
園児のお着がえやシーツなどの寝具を、園に直接お届けし、
使い終わったものは回収して、専門の工場でクリーニング。
必要な衣類や寝具を、清潔な状態で常に準備しておける仕組みです。
洗濯や持ち物の管理、保護者への声かけといった日々の負担を減らしながら、
子どもたちには思いきり遊ぶ自由を、
先生たちには子どもたちと向き合うゆとりを、
保護者には、ゆとりを持てる時間を、それぞれ届けることを目指しています。
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